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鳥取にお住まいの方へ!新築時のブラインドの取り付け方をご紹介します

家でくつろいでいるところを窓の外から見られたくありませんよね。

例え見ている人がいなくても窓が全開だと気になってリラックスできないかもしれません。

そんな悩みを解決するのが、カーテンです。
中でもブラインドは採光を取りつつ外から見えないようにできます。
そこで今回は、ブラインドについて紹介します。

 

□ブラインドは窓にフィットしてスタイリッシュ

ブラインドは窓にフィットしていて、スタイリッシュな見た目が特徴的です。
ミニマリストの方や、部屋をスッキリさせたい方におすすめです。

シンプルな家具との相性がいいでしょう。

 

*ブラインドはメリットが多い

ブラインドは水平にすれば外からも中からも見え、斜めにすると見えなくなります。
ブラインドは斜めの角度を調節できるので取り入れる光の調節ができます。

あまり光を取り入れすぎるのもまぶしすぎる場合があるので光を調整できるのは便利ですね。
通気性もよく窓を開けると風がダイレクトに入ってきます。

素材はアルミのものをよく見かけると思いますが、木製やファブリック製のものもあります。
今やブラインドはオフィスのものと考えるのは古いかもしれません。

ただ、掃除が面倒で遮音性と遮光性が通常のカーテンに比べると低いです。

 

□ブラインドの取り付け方法は3つあります

ブラインドを取り付ける方法は3つあり、正面付け・天井付け・カーテンレールがあります。
それぞれについて確認しましょう。

正面付けは窓枠の外側にねじ止めをします。
余裕を持って窓を覆うのでおおざっぱではありますが、その分規格サイズのブラインドなので費用が安いです。

天井付けについて見ていきましょう。
天井付けは窓の内側にねじ止めをします。
窓の内側にぴったりにブラインドが取り付けられるので、見た目が非常にスタイリッシュで美しいです。
家庭に取り付けるブラインドといえば天井付けのイメージを持つ方も多いでしょう。

ぴったりなブラインドがやはり一番人気でほとんどの方が天井付けでブラインドを取り付けます。
カーテンレールに取り付ける方法ではネジ止めは不要です。

ただしアルミ製のブラインドしか取り付けられないので、木製やファブリック製のブラインドを取り付けは正面付けや天井付けにしましょう。

3つタイプはありますが、やはり多少コストは高くても天井付けをおすすめしています。

 

□まとめ

カーテンを取り付ける際に、ブラインドも候補の一つになったでしょうか。
ブラインドはスタイリッシュで機能性も高いので自然溢れる鳥取では特におすすめです。

ブラインドを用いてさらにいい家にしましょう。

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